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2007-10-30

読書弾さんはPHPがお嫌い:日系ソフトウエア2007年12月号



2007_10_30_[TUE]

日系ソフトウエア2007年12月号を買ってきた。

『総力特集 やっぱりPHPがイイ! 特報 Visual Studio 2008 Beta 2を使ってみよう』結城さんの記事はWEBクローラー。

『特別付録DVD Visual Studio 2008 Team Suite Beta 2 日本語版』



パラパラと目を通して終わり。先月号もまだ読了していない。

12がつ号のソースコードを落とそうとバックナンバーからサイトに行こうとしたら『%20target=』というゴミがついていた。

この前のコードが後ろを噛んじゃって よくやるポカミス。いつ訂正されるのか、それともゴミは放置されて年越しするのか。それを密かに楽しめるだけでも個人的に今月号を買って良かったと思う。

URLは短く鋭く愛を込めて

2007-10-29

読書阿保阿保マン:日系ソフトウエア2007年11月号



2007_10_29_[MON]

日系ソフトウエア2007年11月号を買って未読だったので読んだ。



パラパラと目を通して終わり。いつものようにたぶん2週間くらいかけて読む。

VC++2005がついているので今月号はお得です。

自分はネイティブコードを吐くだけの、VC++2005製品版を購買した間抜け人なので こういう付録がつくたびに自分の阿保さを再確認させていただけます。

2007-10-26

読書貴族:ラジオライフ2007年12月号



2007_10_26_[FRI]

マジしんどい。三十路後半の体にブルーワーカーはつらい。 ということで、 そんなときは、鼻くそをほじりながら読書できる素材。

ラジオライフ2007年12月号を買ってきた。

■第1特集 『ネットに頼れば何でも0円に!』 「タダ動画・タダ音楽」 ●BitTorrent で最新動画を大量ゲット●アダルト系トラッカーサイトを極める●ニコニコ動画徹底活用ツール集●YouTube他動画サイトとダウンロード術●落とした動画を再生する究極ツール●GYAO動画のダウンロード&便利ツール●有料動画のDRMを解除する○危ソフト●あの定番ファイル共有ソフトが進化! WinnyP●人気ソフト・ShareにまつわるAtoZ●最新音楽ファイルを落とせる音楽サイトカタログ

■第2特集 『懐かしくも新しい趣味を始める』「あのBCLをもう1度」 ●山田耕嗣がBCLを語る●海外日本語放送を聞こう●海外短波放送聞き方ガイド●伝説の2大名機よ再び●ソニー新旧BCLラジオ対決!●往年のBCLラジオを手に入れる

■第3特集 『旅をするなら少しでも安く・便利に!』 「RL的移動・旅行のおトクな裏ワザ」 ●お出かけにも使える移動の基本ワザ●キセルの危険性●ETCをもっとおトクに使う●旅行の裏テクニック

今日も読書して終わり。

ラジオライフの今月号を買って読んだ。

アップルのアイフォンをSIMMロック外しで使おう。という特集。 もうちょと突っ込んで書いてほしかった。とかいう自分は買う予定は全くないけども。

2007-10-23

読書労働



2007_10_23_[TUE]

体が硬くなっている

今日も読書して終わり。

中年になってきたので体がいたい。

肉体労働者を定年まであと何十年もは無理だ。 次の仕事を考えねば。

2007-10-22

読書でダーン



2007_10_22_[MON]

また、少ない持ち株が下がった。

今日も読書して終わり。

意地でステイ。

ヨミは甘くとも度胸はある。

2007-10-21

読書肥満



2007_10_21_[SUN]

まだ先月分も最後まで読めてないのに定期購読本が届いた。

今日も読書して終わり。

やらなければいけないことも溜まって、やらなくてよい読書でさえ消化できずに溜まっていっている。

このままドンドン肥大化していくと消化率を計算する時間と予定を思い出す作業だけで自分の自由になる時間が終了してしまいそうだ。

2007-10-20

読書で乾杯



2007_10_20_[SAT]

うちの犬はウンコするとき恥ずかしそうだ。

今日も読書して終わり。

犬にもきっと羞恥心があるのだと思う。

2007-10-19

読書盛り



2007_10_19_[FRI]

今日も読書して終わり。

やらないといけない事があるときは読書がススム。

2007-10-16

蚊に比べて私の人生は輝く



2007_10_16_[TUE]

なんか手のこうが痒いなぁと思ってよくみると虫にかまれて赤くなっていた。 さっきから季節はずれの蚊がブンブン飛んでいる。

無視して気を紛らわせようと自分の手帳を開いたら今月の予定の消化率が20パーセント程度だった。 どうしよう。見るんじゃなかった。

悩んでもしかたないから現実逃避でとりあえず読書。 しばらくするとぶんぶん気がちる。うるさいからスプレーで撃退。

辛いときは、相対する対象を変えてみる。

こんな消化率が20パーセント程度のボンクラにスプレー一撃で衝天する蚊に比べたら 私の人生はどんなに幸運で輝いているだろう!ありがとう神様。 人間って素晴らしい。

2007-10-15

檀さん、大和田さんで檀さん。



2007_10_15_[MON]

HDDの500Gを注文した。

今日も帰ってきてから読書。

建築雑誌を見ていたらやらないといけない事を思い出した。 全然関係ないように見えて微妙につながる連想ゲーム。

読むんじゃなかった。

2007-10-14

ジョギングは健康によくない



2007_10_14_[SUN]

夕方から10KMほどジョギングしてみたら足がえらい事に

今日も読書。

ジョギングついでにジュースを買って家族におごる。

さすがに本当の理由はいえなかった。

2007-10-13

読書週間絶体絶命



2007_10_13_[SAT]

本田健さんの本を大量に買ってしまったので全部ちゃんと読むのに 結構時間が要るのです。全部読み終わった頃には大金持ちになっているはずだ!

今日も読書。

さっき読書休みでメガネをおいていた棚からメガネが落ちて小さなメガネのネジが飛ぶのが見えた。

うわーーーー

絶対絶命!と思って思わず『神様!どうかネジを!もし見つけてくだされば家族にジュースをおごります』 と心で叫んでしまった。とっさ時、神との契約のセコさはわれながら素晴らしい。

なぜか、奇跡的にネジを見つけてしまった。

2007-10-12

読書収監



2007_10_12_[FRI]

今日は、まだ読んでいないIT系の月刊誌を読んでいた。

日経ソフトウエアは結城浩さんの連載があるからほぼ毎月買っている。 ネタのチョイスも自分にはピタリとくる。

結城さんの本は昔からほぼ読んでいるけど読みやすい。たぶん、相性が良いんだと思う。

内容を書こうかと思ったが、その時間を読書に当てる事にしたので

失礼おば。

2007-10-11

読書週刊本土並み



2007_10_11_[THU]

帰りに週刊新潮を買って読んだ

集団自決論争の裏側は、他の書籍で読んで知っていたが本当に一部の人間の政治的な 思想実現に使われており、本当の意味で沖縄県民の利益になっていない。

もっと公安関係者はそのあたりをメディア側にリークして沖縄県民に真実を明かすべきだよぁ。

ただ、やはり私たち本土は沖縄に基地を含めた過度の防衛負担を掛け本土並み復興に程遠いのはじじつであり 『カジノ観光産業』を含めた特区処置を真剣に考えるべきだと思った。

同じ日本人としてそのあたりはちゃんとみんなが考える必要がある気がする。

2007-10-10

読書習慣



2007_10_10_[WED]

ぼくらの時期はこの日が体育の日で運動会でした。

ああっ。あのころは明日は素晴らしい日が待っているはずだった。

読書して終わり。

神様、白いご飯を今日もありがとう。

2007-10-09

莫迦ポジティブ



2007_10_09_[TUE]

とある作業を自動でやらせている間に外に出ていて帰ってきたら



ばかじゃねーの?

ぶつくさPCに文句を言いながらもう一度作業を初めからやり直し。

とりあえず、WIN設定を自動更新なしに。 でも、コレって『ウンコしたあとにパンツを下げているなぁ』と考えたら 笑えてきて

ちょっと楽しくなったから、まっいいか。

2007-10-07

本田健の本を10冊全部買ってきた。



2007_10_07_[SUN]

今日は、出かけたついでに本田健さんの本を買ってきてすでに数冊よんだ。

彼の懐にまた私のお金が入る。

まだ先月買ってきて読んでいない本もあるのだが、 こないだいわゆるローバートキヨサキ系スキームである金持ちなる本や商品を売って金持ちになる 『本田健の金持ち本』を読んだのだが。

巧みなしかけだ。読み手に見えない金持ちの大きな偶像を上手く作り出して メンターと呼ばれる知人の金持ちの言葉と言うカタチで語られる。

ともかく内容は米国でベストセラーになっている書籍の 焼きまわしで上手く自分の考えのごとく書けているなぁ。 と感心した。というより、 聖書から続く焼き回しなのだから人々は車輪を作り続ける葦なのだ。 どうぜん供給は、需要があるから存在するのである。

何度も同じことを繰り返し、本当に本の内容が薄い。 だからあまり読書しない一般人にも売れるのだろうという 気づきがあって勉強になった。 そうなのだ。ローバートキヨサキにしても金儲けが目的で本を売るは手段であれば潔い。

また、経営コンサルや会計事務所を経営している彼は本文中で 『わざと読みやすいように文章を簡易にしている』とある。 しかし、文章が難しい易しいでなく 「この人は本当に会計事務所を運営している のだろうか?」という基礎知識を疑ってしまう部分もある。

本当に書籍にあるように実力があるコンサルであれば実業である自分の会社や担当事例を 載せるのが普通じゃなのかなぁ?と思う私は貧乏だからそう思うのだろうか?≪「大好きな事をしてお金持ちになる」などの巻末にちょろっと実例ポイものがでているがこんなものを経営診断と呼ぶのはどうかとおもうので≫ 不思議だ。

それが気になってセミリタイア中といえそれほど経営道のようなものを語るのであれば、 本田健とは実業でどんなに凄い経営をしているのだろうか?と本業であるらしい 彼の運営する会計事務所をWEBで探してみても自分には見つけられなかった。

しかし、これだけ売れている経営道をうたうベストセラー作家なのに WEBで本田健さんの実業での経営手腕の実例に ついて書かれたものが見当たらないというよりも、もっと不思議なのが WEBでは彼の読者である本当の会計士やコンサルタントさんが結構いらっしゃるようなのだが、その殆ど全ての方が書籍に書かれた様々な出来事や事実とされていることを検証なしに丸呑みして絶賛している事だ。

ローバート氏や彼の本に夢中になる人達にとっては、 そういう検証事はどうでも良くて信仰心が試されているのだろうか。 私が神を信じるがごとくである。

ただ、私は彼らの神である本田さんの本を買って後悔していない。逆にとても良かった。出会えた事に感謝だ。なぜならローバートキヨサキ氏にしても本田健さんのにしても似たような大量量産されているこれらの書籍群は、 本当に柳の下には大量のドジョウが隠れているんだなぁ。 と私たちに教えてくれるからだ。

構造的にはいわば全く魚が取れなかった漁師がイエスの指差す同じ場所にもう一度ナワを放つと奇跡が起こるがごとく単純であるが、 それを踏まえた上でも多く点在する柳の下にもう一度釣竿を垂らす勇気を与えてくれる書籍群だからだ。

また、本田さんの書籍が教えてくれた事のひとつに売り手のマインドキャラの重要性がある。他の類似本と違い本田さんの書籍は切り口が柔らかなのだ。確かにこのことで読み手は気持ち良い一種の催眠術状態になりWEBの読者たちも内容について疑う事を辞めてしまっているのだ。それは面白いし勉強になった。

本田さんの意図する部分とは違うだろうが彼の書籍群で様々な 『きずき』を得る事ができた。 やはり売れている本は為になる。

2007-10-01

現実逃避。



2007_10_01_[MON]

やる事が多すぎるときは特に読書が進む。