※ $このブログでの--> { 現代芸能考察について覚書 } [ 2011-03-03 ]

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2010-03-15

【ダベリ場】--「オチはコチラです。」 2010_03_15_[MON]



2010_03_15_[MON]



いつものようにツレとサテンでドリンク一杯だけ注文し数時間、生産性の無い会話してきた。

リアル社会では、こういう意味のない時間を過ごすのもコミュニケーションと呼ばれる必要なプロトカルチャーだ。

それは、オイちゃんだけでなく、その場にいる2人のツレもおそらく同じような気持ちだろうなぁ。とお互いこころの中では思っているんだろうけども 大人なので口に出しては言わない。

なので、このブログを読んで知るのだ。

でも、生産性は無いけども低層の労働者とは単純ルーチンが主なので 「ツレと他愛も無い話と言うのは気分転換にはオモロなのでありがたいよ。僕のクッキーちゃん達。」と書いておこう。

「オマエ女芸人好きやなぁ」
と、ダベっていてツレに言われた。

たぶん、このブログを見て言ったんだろうなぁてのはわかった。

でも、それは全体的には正解だが方向は少しズレている。

正解は、

「女芸人も好きだ」になる。

特に女芸人さんが好きとかは、あんまり無い。構図としては演芸の中にある口演芸能が比較的好き。 と言うことだ。

では何故、
このブログでは「女芸人」さんのことしか書いていないかと言うと?

考察の対象としているのが現代芸能の「女芸人」さんだからだ。

「女芸人」さんを考察の対象としてる理由は?

【現代芸能】における男女比で「女芸人」さんの占める割合が少ないから動向を掴みやすい。

もし、男の芸人さんを考察の対象に含めるとしたら観察する絶対数が膨大になり、「借金返済のためのガテン労働」 というワタクシメに課された尊いお勤めができなくなってしまうから。

つまり、全体の総数に比べて生息数が少ない事から観察対象を絞れるので「類型の全体から考察しやすい。」という理由で 「女芸人」さんを考察の対象にしている。

そもそも、【現代演芸】の考察を始めたのもオイちゃん、あえて詳しくないことを資料を読んだりネットで観察しているから・・・ だから、もともとは落語や講談・浪曲など口演の【古典芸能】の方が詳しくて・・・ 戦後の大衆娯楽としての口演芸がソレまでの浪曲や講談から・・・と言うような変遷を迎えた延長線上にあるわけで・・・ つまり、全体の構図は時代を軸に・・・

と言う事をヒトリで30分くらい延々とマシンガントークで喋り続けるという「ボケ」をヤリキッタが、

彼らも、お約束で殆どオイちゃんの話を聞いていなかったのでオチとして、このオイちゃんの素晴らしき30分間がこの世に存在した事をブログに記しておく。



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