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2009-10-31

JDK_6u16+Android_SDK_r3+Eclipse_3.5.1からのADT=>世界コンチワ設定。#win7 2009_10_31_[SAT]



2009_10_31_[SAT]






コンデンサ不良でおなじみDELL OPTIPLEX GX280≪PX8400GS TDH 256M≫PEN4-3.4GHz+2G

そういったいきさつからか中古市場で 31000ゼニーというハイパフォーマンスで売られているPCにXPで運用していたのだが

諸事情でWIN7を入れようかと思い。

クリーンインスト設定からの、忘れた時の自分用メモ。

WIN7のAndroid開発環境編



まぁ正解はココココを見ればいいわけだけど、

実は、あえて こういう再車輪系メモを作ると頭の中で順序立てて再構築するので言語的な二次元でなく 立体的なイメージングで覚えられたりと自分にメリットが多くあったりするんだよね。


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--目次--
  1. JDK6をインスコ。
  2. Android SDKをDL
  3. EclipseをDL
  4. Eclipseを設定
  5. ADTのインスト
  6. ADTの設定
  7. AVDの作成
  8. Android-PJ作成
  9. RUN
  10. 世界コンチワ
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  1. JDK6をインスコ。




    サイトから 10/31-09で最新のJDK_6u16をDL。

    デフォでインスコ。




  2. Android SDKをDL


    1. サイトから

      WIN用のandroid-sdk_r3-windows.zipをDL。



    2. 解凍して「C:\android」に置く。

    3. pathを 「C:\android\tools;」で通しておく。

    4. コマンドプロンプト≪CMD≫の
      C:\>emulator -version
      で通っているか確認。

      Android emulator version 1.12 (build_id ECLAIR-17704)





  3. EclipseをDL


    1. Pleiades (プレアデス) を配布している MergeDocの サイトから

      10/31-09で最新のFull All in One (JRE あり)Java版≪Eclipse 3.5.1 Galileo Windows 32bit ベース / Pleiades All in One 3.5.1.20090930 ≫

      pleiades-e3.5-java-jre_20090930.zipをDL。



    2. 解凍して「C:\eclipse」に置く。

    既に JDK や JRE がインストールされている場合でも、「JRE あり」版をお勧めします。 これは通常インストールされている JDK は環境変数のパス設定に依存し、JDK のパス設定は Oracle など (Oracle だけではない) に勝手に書き換えられる可能性があり、予期せぬ不具合を 引き起こす場合があります。eclipse/jre に配置すれば環境に左右されることはありません。 特にチーム開発では eclipse/jre を使用すると環境の統一が容易です

    らしいので「JRE あり」版推奨とのこと。




  4. Eclipseを設定


    1. eclipse.exe で起動。



    2. ワークスペース-->「C:\workspace」

    3. ヘルプ-->更新-->更新があれば再起動






  5. ADTのインスト


    1. ヘルプ-->新規ソフトウエアのインスト→追加

    2. 名前-->「android-ssl」

      ロケーション-->https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/

      OKを押して追加すると作業対象に現れる。



    3. Developer Tools配下の【Android DDMS】【Android 開発ツール】 プラグインを選択しインスト-->再起動



    直接の場合は、Download the ADT から。

    チュートリアルによれば、 httpsのリポトジでコケる時は、 http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/ でもいけるらしい。≪こけてないので未検証≫




  6. ADTの設定


    ADT(Android Development Tools)

    1. ウインドウ-->設定-->Android



    2. SDKロケーション-->参照-->「C:\android」

    3. 適用-->OK






  7. AVDの作成


    AVD (Android Virtual Devices)

    1. ウインドウ-->Android SDK and AVD Manager

    2. Installed packages-->UPdate ALL



    3. Available packages-->Install Selected-->Accepted All-->Install Accepted



    4. Virtual Devices-->新規作成



    5. Create New AVDを記入



      名前-->and01

      ターゲット-->Android 1.5-API Level 3

      SD Card-->64mb

      ハードウエア-->SD Card


    6. 最後にCreate AVD



    とりあえず、実機がコビアのSQ5なので。




  8. Android-PJ作成


    1. パッケージ・エクスプローラー-->右クリック-->新規-->Androidプロジェクト



      それか、 パッケージ・エクスプローラー-->右クリック-->新規-->プロジェクト-->ウイザードが出る -->Android-->Androidプロジェクト≪テストプロジェクトも選べる≫

      またはツールバーから直接-->Androidプロジェクト

    2. プロジェクト名-->hoge



      ビルド・ターゲット-->1.5-API Level 3

      アプリケーション名-->hoge01

      パッケジ名-->com.example

      Create Activity-->hoge01

      Min SDK Version-->3

      -->次へ-->完了



    • パッケージ名-->com.google.android.apps.mapsとか二階層以上。

    • gen-->配下のRクラスはリソースとの紐付け。

    • res-->配下にリソース配置でビルド時にRクラスが更新。

    • res/drawable-->イメージファイル

    • res/layout-->レイアウト定義のXMLファイル

    • res/values-->文字列定義のXMLファイル





  9. RUN


    1. 実行-->Androidアプリケーション-->AVD≪and01≫-->開始-->起動



    • Activityクラス-->自動生成される。

    • onCreateメソッド-->オーバーライドされてsuperクラスのonCreate≪super.onCreate≫と setContentViewを呼び出す。

    • setContentViewメソッド-->Rクラスのmainレイアウトを指定

    • 実行-->main.xmlのレイアウト定義とstrings.xmlの文字列定義を元に画面構成。





  10. 世界コンチワ


    1. 文字列表示の TextViewクラスをインポート。

      import android.widget.TextView;


    2. TextViewのインスタンス化

      TextView tv = new TextView(this);


    3. setTextで文字列をセット

      tv.setText("世界コンチワ");


    4. TextViewインスタンスをsetContentViewに設定

      setContentView(tv);




    • Android のUI-->「ビュー(Views)」と呼ばれるオブジェクト階層で構成

    • View-->UIレイアウト内で「ボタン」「画像」「テキストラベル」要素として使用するオブジェクト

    • TextView-->Viewクラスのテキストを処理するサブクラス。

    • Context-->システムへハンドルし「リソース解決」「データベース設定」「アクセス取得」などを提供する。ここではクラスコンストラクタを使用したTextViewのパラメーター。







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