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2009-05-20

【タツオIMG_β0.10】による「お笑いネタ4層分化モデル」でレッドカーペット【2009年5月16日】版を鑑賞する。 2009_05_20_[WED]



2009_05_20_[WED]



【タツオIMG_βx.xx エミュレーター】

記号としての演劇論は、西洋では大昔から沢山の書籍に記されてきた。

時と場所が変わり日本でも現在、お笑いに関しての『記号論』を発表している論者が2人いる。 ≪似たようなものは数あるが2000年以降の『TV演芸』を主体としたネタを分析し『記号論』として 自論の成立が明確な体裁を整えているのは、この2人しかしらない。また2人は同じ『記号論』だがアプローチの角度が微妙に違う。≫

1人は「お笑い進化論」でこの世界を切り開いた【井山弘幸】教授。

もう1人は漫才師として活躍されている「米粒写経」の【サンキュータツオ】さんである。

今回は、お笑い論の奇才【サンキュータツオ】さんにシンクロ訓練していく。 【鳥居みゆき】さん【通常型ウメ】さんに続く第三弾。

今回は日本において、すぐ近くに来ている【現代演芸】脱構築鑑賞の先回り考察である。


【タツオIMG_β0.10】による「お笑いネタ4層分化モデル」でレッドカーペット【2009年5月16日】版を鑑賞する。

-----------目次------------
  1. 【井山弘幸】教授から始まった記号としての「お笑い鑑賞」
  2. 現在『お笑い構造分析』の先陣は【サンキュータツオ】である。
  3. 【サンキュータツオ】の『お笑い構造分析』による「手数論」
  4. 【サンキュータツオ】論を先読み考察する理由。
  5. 【サンキュータツオ】論を先読み考察する訓練概要
  6. 【サンキュータツオ】論を先読み考察する基礎訓練
  7. 【サンキュータツオ】論を先読み考察する実践訓練方法
  8. 第四層『図式化モデル』を使ったレッドカーペット鑑賞
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【井山弘幸】教授から始まった記号としての「お笑い鑑賞」




◆日本の「お笑い」と呼ばれる特に戦後の【TV演芸】を対象とした【現代演芸】における 記号による「お笑い論」とは、2000年以降の【井山弘幸】教授の研究成果から それまで主流であった口伝を文字に起こしザックリ比較する従来の演芸論から一歩進み構造分析によりネタを細分化し分類するという記号としての鑑賞「脱構築」 の試みが静かに始まっている。

日本でも古典芸能に関しては既に多く行われていて、例えば一番有名なところでは 「風姿花伝」から始まる不世出の天才である世阿弥≪日本の建国以来、もっとも偉大な演芸家。お札になるべき人物。≫ の「五位」「九位」「六義」や絵図の「二曲三体人形図」などの伝書などにより条々と記号化され 民衆の労働端芸であった田楽・猿楽を中世にディコンストラクションを起こし教養としての演芸という地位にまで昇華した前例等々がある。

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現在『お笑い構造分析』のは【サンキュータツオ】である。




◆そして現在、【井山弘幸】教授から起こった 【TV演芸】を中心とした【現代演芸】における【お笑い構造分析学派】はどうなっているのか?というと。

実は、この小さな小さなムーブメントを現在、積極的にネットで論陣を張り一番引っぱっているのは 【井山弘幸】教授ではなく何を隠そう「米粒写経」というお笑いコンビの突込み【サンキュータツオ】さんだ。 構造分析後に、もう一度演者側に戻し新しい見方を我々に提供してくれている。 同じ【お笑い構造分析学派】だが、アプローチや切り口は微妙に違うがそれは又、別のエントリーで詳しく考察する。

もっとも 【サンキュータツオ】さんの持論伝播方法は【井山弘幸】教授の行う論文・書籍という旧伝播媒体オンリーではなく 「ポッドキャスト」や「イベント」等を併用してブログで無料公開しておりネットのワカモノやお笑い論好きに対する知名度という点では二人は 比べるまでもないだろうし。今後は、その差はもっと広がっていくと推察できる。

まさに 【井山弘幸】教授と【サンキュータツオ】さんとの伝播力の絶対比から世間的にはまさしく 『フィヒテとヘーゲル』であり、もっと進めば『ヘーゲルのフィヒテ批判』へと時代が繰り返すと面白いなぁ。と勝手に楽しめたりもします。

≪まぁ、ヘーゲルがフィヒテ夫妻に就職の斡旋をしてもらったりとかの恩も別に【サンキュータツオ】さんは【井山弘幸】教授からされているわけでもなく あくまでも場末のボーイズラブ的に妄想で楽しむものなのですが。ただ【現代演芸】分析を論じる場合に井山本を知らない事はありえないだろうし。 哲学をするのに『ソクラテスの弁明』を読んでいないは通じないと同じ意味で。≫


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【サンキュータツオ】の『お笑い構造分析』による「手数論」




◆と言う訳で、お笑い評論界の「ヘーゲル」こと【サンキュータツオ】さんの『精神現象学』を構成する 【お笑いの構造分析】による「手数論」は、 【東京ポッド許可局】≪手数論≫で聞けます。 文章の文体から考察するに読み手を選ぶのでしょうが「お笑い論」以外のエントリーも非常に面白い【サンキュータツオ】さんのサイトは『サンキュータツオ教授の優雅な生活』です。

はやく【サンキュータツオ】さんの【お笑い分析本】が出版されて読みたいところです。

また、いずれ別エントリーで【サンキュータツオ】の「手数論」とは何か?として彼がどういう思考で論じたかを勝手に考察していきたいと思う。

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【サンキュータツオ】論を先読み考察する理由。




◆ここからが本エントリー本題。

実は、全くの門外漢であるお笑いに対してナンチャラ論がどうとかいう細部は正直、オイチャン的にはあまり興味がなく

そういう小さな小さなムーブメントである【お笑い構造分析学派】の代表的な【サンキュータツオ】さんはいったい何を どういうカタチにもっていき論じたいのか? 

彼の頭にぼんやりとしたカタチとして浮かんでいるものをブログのエントリーやポッドキャストから 先回りして読みとり勝手に予想してみる。という【鳥居みゆき】さん【通常型ウメ】さんに続くいつもの訓練である。

今回は、お笑い論の奇才【サンキュータツオ】さんにシンクロしていく。

『お笑い論のオーソリティである人間のイメージを頭に描きインスタンスからまだ語られていない思想を盗み取れるか?』

逆に言うとだから全くもって門外漢である【お笑い】を考察する事に意味がある。 ≪これが不動産販売や飲食店オペレーションなら既に実践でイメージが構築されていて大概は答えが出てしまうから意味がない。≫

そう、ここは「訓練ブログ」なのだ。

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【サンキュータツオ】論を先読み考察する訓練概要




◆もっと具体的にわかりやすく言うと、素人が有名な料理人の「レシピ本」をアマゾンで大量に購入しその 料理人の料理に対する哲学であるとか思想など論理構造だけを体に入れて、その有名な料理人が次に行うであろう料理を予想し 先に出版するような真似でなく先んじることができるかという訓練。

論理はイメージで脳に貼り付け技術はシュミレートする。 エジソンとベルの電話特許戦争じゃやないけども、曹操の兵法書を読み撃退した孔明のような脳を作ろう。

もちろん初めは精度が悪いのは百も承知で、何度も何度も門外漢の考察を繰り返すことで適応度を引き上げ準用精度を上げていく訓練。

頭のイメージを動作させるエンジンはオイチャンなのだからいかに要素を多く読み込み本人と近い動きをする【エミュレーター】を作れるかが鍵。 最終的には本人よりも正しい正解を導く【エミュ】を作る訓練。

【鳥居みゆき】さん【通常型ウメ】さんに続く、奇才ターゲットの『定点観測』と考察訓練。

【サンキュータツオ】さん版

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【サンキュータツオ】論を先読み考察する基礎訓練方法




つまり「相手がた商売あがったり」考察である。 まぁここを読んでいるツレもオイチャンが何を言ってるか 全くわからないと思うけど、おそらくリンクでたどり着いた見ず知らずの方ほぼ全員がオイチャンが何を言ってるのか理解ができないかオカルトと勘違いするか、 それすら意味不明だと思うから気にしないでね。 とりあえず未来の自分から過去を見た時の備忘録として記しているので。

今回は、頭に【サンキュータツオ】さんのイメージである【タツオIMG】とそれを動かすエミュレーターエンジン【サンキュータツオEMU】を作る
(01)【サンキュータツオ】さんのMP3を聞き込みブログの文章を読み込んで頭で、 「要素」「画像」「声」を一体で【タツオIMG】と名前をつけて「パッケージ化」させる。 ≪【サンキュータツオEMU】をロードしただけで声と顔が浮かび勝手に喋りだすレベルまで。≫

(02)頭の中で「パッケージ化」されたイメージ【タツオIMG】を【サンキュータツオEMU】で展開し「シンクロ」したインスタンスを動かして質問に答えさせてみる。

(03)初めは点で出し、それを考察で線に繋げていく。

という方法で実験で行う。

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【サンキュータツオ】論を先読み考察する実践訓練方法




【点】として実際にイメージ【タツオIMG_β0.10】をコピーしてオイチャンの頭にロードした 【サンキュータツオEMU_V1.0】で展開しインスタンスを頭の中で動かし質問をしてみると、

【タツオIMG_β0.10】さんは「お笑いのネタ」を【構造分析】を行い(01)『象徴化』、(02)『要素化』、(03)『集合化』、(04)『図式化』という「ネタ」に対して「4層の分化モデル」により『再構築』で論じていく中での体系を整理しようとしているらしい。

【タツオIMG_β0.10】さんがオイチャンの脳内で述べている点をつなぎ合わせて考察を加え具体的にまとめると、
(01)『象徴化モデル』-->(第一層) 「お笑いネタ」に対して構成する各要素をそれだけでは笑いは成立しない「音素」や「リアル」「パラレル」「世界」「精神」「動作」、「同意」「異質」「相違」などという 単位まで分割し総体系化してしまう。 ≪例えば物質であれば「元素記号レベル」のように。≫

(02)『要素化モデル』-->(第二層) 認識できる単位である『ボケ』であれば(「世界」+「異質」)つまり世界に異質が加わった状態が 『ボケ』最小でこの基本形に設定がパラレルの中で起こる『ボケ』であれば、(「パラレル」「世界」+「異質」)となるような要素化で構築できる形式を体系化する。 ≪例えば「水」であればH2Oというように。≫

(03)『集合化モデル』-->(第三層) 『要素化』された1単位を『ボケ』『突込み』『ズレ』『イジリ』『ボキャぶる』『デフォルメ』『ドツキ』『掴み』『天丼』、 特殊集合で『フリップ』などを体系化する。 ≪例えば「水」であればH2Oというように。≫

(04)『図式化モデル』-->(第四層) 『集合化』された1単位を、進行記号でつなげて行きネタを現す。 ≪例えば「あるあるにズレを起こしてボケる」のを2回繰り返すのであれば(「あるある」ズレ「ボケ」)×2というように。≫

(05)『進行記号』--> ネタを現す『図式化モデル』を作る際に『集合化モデル』をつなげる約束記号。 ≪例えば{->}は進む。{×2}で2回繰り返す。など。≫

(06)『再構築』-->分化モデルされたものを、様々な方法論により組み替えていく事で短時間でブラッシュアップしていく事が可能になる。 モデル化されネタが記号になると「演者」も「構成作家」等もネタ全体をイメージがしやすくなりバランスの良い作品を量産できるメリットも生まれる。 ≪おそらく早いか遅いかだけで必ず「お笑いのネタ」は分化モデルされるから構成作家などの製作にかかわるものは頭に入れる事が当たり前の時代が来る。 ただ共通化されるかはまた別の話。おそらく初めは何々式分化モデルのように多数できるはず。≫

という感じでおそらく今後、本物の【サンキュータツオ】さんが行ったであろう構造化モデルを 【サンキュータツオ】さんのブログから得た様々な要素をつなぎ合わせて作られたオイチャンの 脳内イメージ【タツオIMG_β0.10】を使って行ってみた。

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第四層『図式化モデル』を使ったレッドカーペット鑑賞




そして、イメージ元の【サンキュータツオ】さんに先んじて

新しいお笑いの見方、「記号としてのお笑い」で脱構築しレッドカーペット【2009年5月16日】版を全ネタ鑑賞してみましょう。

今回は第四層の『図式化モデル』だけで論評は避けます。



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  1. 「オードリー」-->大笑{転校生}≪転校生リアルとパラレル学校≫
    ナンセンス「掴み」->ベタ「突込み」->天丼「乗っかり」->ベタ「突込み」->ベタ「オチ」

  2. 「アームストロング」-->満点{お会計}≪リアル≫
    設定「掴み」->(「あるある」ズレ「ボケ」)×2->「ドツキ」->(「あるある」ズレ「ボケ」)×2

  3. 「ロケット団」-->満点{山形県}≪リアル≫
    (「地域+イジリ」「掴み」)->ズレ「ボケ」->「地域+ボキャぶり」×2->天丼「突込み」->「地域+ボキャぶり」

  4. 「なだぎ武」-->大笑{お笑いレモンティーAD}≪リアルと設定パラレル≫
    設定「掴み」->動き「デフォルメ」×2->ベタ「ボケ」->審査員「イジリ」->動き「デフォルメ」->(審査員「イジリ」->ベタ「ボケ」)×3

  5. 「パンクブーブー」-->大笑{万引き主婦}≪リアル≫
    ベタ「ボケ」->「ボキャぶり」->「ボキャ+変換」×3->ベタ「ボケ」×4->「ベタ」オチ

  6. 「ヤナギブソン」-->満点{演奏記号}≪リアル≫
    『フリップ』++ベタ「あるある」×5

  7. 「アンガールズ」-->大笑{卓球}≪リアル≫
    動き「デフォルメ」->(ズレ「ボケ」->キレ「突込み」)×4->「ズレ+ボケ」オチ

  8. 「しずる」-->大笑{あいつの生き方}≪学生リアルで設定パラレル≫
    設定「ズレ」->設定「デフォルメ」->ズレ「ボケ」->「ズレ+ボケ」オチ

  9. 「ダブルブッキング」-->大笑{本題とは違うところが気になる}≪設定パラレル≫
    設定「ズレ」->ベタ「ボケ」->設定「ズレ」×2->ベタ「ボケ」->設定「ズレ」

  10. 「夙川アトム」-->大笑{つるの恩返し}≪設定パラレル≫
    『フリップ』++(設定「デフォルメ」+「ボキャぶり」)×*->([ちゃんねーどーん]--動き「デフォルメ」)->(設定「デフォルメ」+「ボキャぶり」)

  11. 「ザブングル」-->大笑{釣り}≪設定パラレル≫
    設定「ズレ」->動き「デフォルメ」->「ノリ+突込み」×3->「ドツキ」->キレ「突込み」->ベタ「ボケ」->([悔しいです。]--動き「デフォルメ」)

  12. 「柳原加奈子」-->大笑{フリマの北条マキ}≪設定パラレル≫
    設定「ズレ」->設定「デフォルメ」->(「あるある」->「ベタボケ」)×2->「あるある」

  13. 「ゴー☆ジャス×バカリズム」-->大笑{コラボ}≪設定パラレル≫
    ベタ「ノリ+突込み」->([まさかのマイナススタート。]--メタ「突込み」)->(ベタ「ノリ+突込み」->『フリップ』++ズレ「ボケ」)×2->ベタ「ノリ+突込み」

  14. 「インスタントジョンソン」-->大笑{100円ショップのポーキー野田}≪設定パラレル≫
    ベタ「ボケ」->ベタ「突込み」->「音曲+あるある」->ベタ「突込み」->(音曲+ベタ「ボケ」->ベタ「突込み」)×4

  15. 「鳥居みゆき」-->中笑{シャウトコント・桃太郎}≪設定パラレル≫
    設定「ズレ」->「ボキャ+ボケ」×*

  16. 「エレキコミック」-->大笑{やっつん電気}≪店員パラレル≫
    (ベタ「ボケ+突込み」)×2->「ズレボケ」->(ベタ「ボケ+突込み」)×3->「ズレ+ボケ」オチ

  17. 「テンパちゃん」-->大笑{中国のエアロビクス}≪設定パラレル≫
    設定「デフォルメ」->(「ドツキ」->動き「デフォルメ」)×4->ズレ「ボケ」->「ドツキ」->「ズレ+ボケ」オチ

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あとがき


御主人様。

【サンキュータツオ】さんも構造化については何度も言及してるから分化モデルは時間の問題なのはブログ読んだらわかるよな。

体系的にまとめる前に雑なモデルをエントリー挙げちゃったね。まぁこのブログはアクセスが20とかだから全く人の目に触れないからいいものの。

基礎技術を盗んで応用特許。

人として中国の中小企業みたいなこと絶対やっちゃ駄目。



いやいや、それとはぜんぜん違うでしょ。

【サンキュータツオ】さんも
端的に申し上げますと、お笑いにおける手数に関する問題は、感覚的にはどの芸人でも考えていることであります。私の論の特徴は、通時的・共時的にこれを概観し、決められた尺内での笑いの回数をカウントすること、またそれによって見えるお笑いの型の有り様、それらを含めて「手数」というキャッチーな言葉でパッケージしたことくらいでございます。

なお、ウェブ上で書きました記事はいずれも論文でも評論でもございません。 単なるブログの「記事」であります。 詳細を知りたい方は、プロフィール上の論文を参照していただければ、(プロフィールに掲載していない)現時点での全論文にはいづれたどり着けると思います。 国会図書館には必ず入っているものです。

なんらかの形でこのサイトへたどり着いた方へ : 2009.03.26 Thursday≫
って言ってるように、みんなプロなら同じような事を考えてて早いか遅いかだけでしょ。

それでご飯を食べてるんだから。文字にしなくても感覚でネタを記号化してネタ組んでいる人は多いと思うよ。 もちろん門外漢だから想像の範囲を超えないわけだけども。

まとめるか、まとめないかダケ。

それに『記号論』も1つの鑑賞法でしかないし

それができるからって面白いとはまた別問題だから。

あと誰が読もうが読むまいがオイチャンにとっては関係ないし、しょうじき、そんなのどうでもいいんだよ。 。【サンキュータツオ】さんが書かれた学術論文を読んだわけでも無いからすでに分化モデルが終わってて後述かもだしね。 これからも頭の訓練として考察はこのブログで続けるだけよ。

ガツガツ、ガンガンね。



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