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2008-09-05

除籍の一部が滅失した【公家】さん。Notification No. 402 of the Ministry of Justice.



2008_09_05_[FRI]

学生時代に人は大いに学ぶ。 おいちゃんも大学生のときには法学部の期末試験が迫ると変な社会適応観念からとりあえずは図書館に向かっていた。

しかし、なぜか毎回おいちゃんは試験が近づくと試験の試練や困難への逃避願望が勃起してしまい図書館で試験に出ない関連法令集を読んでしまっていた。 【法令集】や【官報】を見ているので周りからは 試験勉強をしているように見えるのだが実情は【アホッっぽい法令】や【どうでもいい】というのを見つけて楽しんでいた。



除籍の一部が滅失した件(法務四〇二)(2008年09月03日)






平成20年9月3日付(本紙 第4906号) 〔告  示〕 ○除籍の一部が滅失した件(法務四〇二)

官報 : 平成20年9月3日付≫


もちろんあちらの公家ではないだろうけど、除籍の一部が滅失した【公家】さん。 こういうのは見つけた喜びと共に、おいちゃんのレバーあたりの笑いの壷を刺激するのだ。



だからそのころの友人からは【あいつ試験前はちゃんと勉強しているのに成績がわるい】 という悲しい雰囲気が醸成され。それを『いやちゃうねん、ちゃうねん。あれは違う本よんでんねん』と言いう学生時代のおいちゃんの釈明がかっこ悪い感じをさらにパワーアップさせたのだった。

つまり、何が言いたいのかと言うとおいちゃんは学生時代に【図書館では漫画だとわかる表紙の漫画を読んだほうがよい】ということを学んだのだ。



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