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芸能IT政治トつ国下層


2008-09-25

笑う門には福来る。神々に感謝して笑おう!IP High Court rejected withdrawal of claim.



2008_09_25_[THU]

オイチャンが信じてるキリスト教も最初は1つだったわけです。≪まぁ当たり前ですが≫

そして創始者は『神様とは分け隔てなく信じるもの一人一人の心に宿る』とおっしゃっておられたはずなのですが、

もちろんイエス・キリストは無教会だったにもかかわらず、

まぁ、格式ばった伝統的礼典を嫌い【教会主義】を離れ 一人一人のココロが教会となり一人一人がココロの教会の牧師となるという キリスト教の【無教会主義】も提唱者が死にどんどん時間が過ぎると 内村鑑三さん等々の言葉を恭しく奉り押し付けてくる【伝言ゲームに権威主義】という 人たちがいて笑えたりするので何が正解でどれが間違いとかはわかりませんが。それは置いといて、

いつの間にかキリスト教も様々な大人の諸事情で【教会主義とナリ】、 日本に入ってきて有名なキリスト教といえば【壷を買わねば天国にいけない】やら 【結婚式でのケツバット】 生まれ変わりが出てきたり、教会ではいつのまにか【牧師が幼児をレイプ】する姦淫場所となってしまいました。

どこでどう間違ったら、そういう解釈になるのか?

基本的に宗教のオモシロさは【凄い伝言ゲーム性】にあるのかもしれません。



平成20年(行ケ)第10143号商標登録取消決定取消請求事件



主文

原告の請求を棄却する。 訴訟費用は原告の負担とする。

事実及び理由

第1原告の求めた裁判 「特許庁が異議2007-900229号事件について平成20年3月5日にし た決定を取り消す。」との判決。

第2事案の概要 本件は,後記本件商標の商標権者である原告が,登録異議の申立てを受けた特許 庁により本件商標の登録を取り消す旨の決定がされたため,同決定の取消しを求め た事案である。 る。

≪中略≫

2結論

以上によれば,いずれにせよ原告の主張は理由がなく,原告の請求は棄却される べきである。

知的財産高等裁判所第4部
裁判長裁判官
田中信義
-14-

裁判官 石原直樹

裁判官 杜下弘記

事件番号   平成20(行ケ)10143
事件名  商標登録取消決定取消請求事件
裁判年月日  平成20年09月17日
裁判所名  知的財産高等裁判所  

権利種別  商標権
訴訟類型  行政訴訟
裁判所 : ≫


【霊友会】もご多分にもれず創始者の死後、 様々な分派にわかれ現在にいたるわけです。

そして、新興宗教にしては比較的おだやかな事≪ゆるやかな教条≫で知られる【霊友会】の分派でさえ名称の商標権について争う今回の判決。

これらの【伝言ゲーム論争】は単純になぜか笑えてきます。

某政党の母体である宗教団体にしろ、前述のキリスト教にしろ、どの宗教も規模の大小はあれ 【伝言ゲーム闘争】は全ての宗教団体に起るのでこれがどうこうというのではなく。

何故、神や創始者を語る【伝言ゲーム闘争】は自然と笑えてくるのでしょうか? ということです。

オイチャンもいろいろ理由を考えたのですが結論的には、 おそらくそれは【神様からの贈り物】だからだと思うの です。

様々な研究によりますと【笑い】は多くの病を治癒する力があるそうです。

そうなんです。現代に起こっている神々の名をかたる【伝言ゲーム】の醜態によって私達は求めるものが救えわれる【カファルナウムの奇跡】 を神からもう一度見せられているのかもしれませんね。

なので私達、信者は何臆すことなく神に感謝してこの【伝言ゲーム闘争】の【滑稽さ】、【莫迦らしさ】を大いに笑いましょう。

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