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2007-09-28

日本は、『戦争ニコニコ歓迎法』を整備し防衛関連費を年間50兆円にすれば平和になれる。



2007_09_28_[FRI]

40冊越え。仕事で頭を使わないので体が求めるのだろう。 『蛍の光』であざとく勉強する学生みたいだ。きっとその学生も 蛍光灯が家に点いたら漫画ばっかり読んでいたんだと思う。

そう考えると、廃止が決まった『ゆとり教育世代』が今後社会に出て行く日本は安泰だ。 ユトリ君たちには、『台形』の概念が無く、『円周率も3』で計算だから 日本の都市計画も想像を超える芸術的な幾何学模様に開発されるのだろう。楽しみだ。 パリから芸術の都を奪取する日も近いでしょう。

ただ、現在においてユトリ君たちのNEWSといえばガス爆発での親殺しに、斧での親殺し、姉殺しぐらいだけども。勉強ができない環境だから人は勉強したがる。という人間の習性を文科省が逆利用しようとしたなら『THE YUTORI教育』は、ある意味画期的な教育法だったなぁ。

だったら、平和を望む国々もその人間の特性を利用すればいいんじゃね?

今月も月の日数よりも多くの冊数を読書した。 読書をすればすればドンドン自分が馬鹿になっていくのがわかる。

自分の無知さを読書で得た知識で知るのだ。 そして、その知識により行動に移る際の選択肢が増えるので瞬間的な判断も少し遅くなる。

同一構造であれもこれも詰め込みすぎで 設計されたパソコンのCPUと同じだ。

これを脱却するには、頭の思考回路を根本から変えるか、もっと本を読んで知識を得るしかない。

ああっ、どんどん馬鹿になっていく。